営業支援もよいですが、他にもやるべきことがある

私は現在都内で飲食店を2店舗経営しています

営業支援 / 現場が支持する「営業支援」とは?

私は現在都内で飲食店を2店舗経営しています感染の拡大を防いでいくためにはスキルやテクニックなども重宝されていくはず

私は現在都内で飲食店を2店舗経営しています。
コロナウイルスの感染拡大に伴い短縮営業をしていますが、お客さまの数は4割以上減っていて、コストを削減しなくてはやっていけない状況に陥っているのが現状です。
お客様の足が遠のくのは当然のことだと思っていましたが、食品の仕入先にも影響が出ていて、コロナウイルスの感染拡大前と同じ感覚で仕入れを行うのは困難になってきました。
最初の緊急事態宣言を受けて、営業時間短縮に踏み切ったのですが、その後に出た全国に向けての緊急事態宣言の影響で外食自体を控えようという人が増えました。
お店を経営している立場としても事情は分かっているので、休業することも視野に入れています。
従業員に給料を支払わなければいけないですし、家賃も支払わなければいけないので、個人事業主や中小企業の営業支援にも頼らざるを得ない状況です。
前年度と比較して売上が低下していれば補助を受けることが出来るのですが、これも手続き面倒ですし、100万円や200万円ではまったく足りないというのが本音です。
国も財源を確保できないですし、その後に増税されても困るので、あまり当てに出来ないというのも本音です。
強行営業をしてもメリットがないですし、逆に批判の的にされてしまうリスクもあるので、色々な視点で考えて営業自粛をするほうが良いです。

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— Senses | クラウド営業支援ツール (@Senses_mazrica) May 11, 2020